うわぁ〜んヾ(@† ▽ †@)ノ やっぱりダメでしたぁ〜〜〜〜〜。 ドイツ語多読2冊目。図書館で見つけたドイツ語絵本で、一番語数が少なそうだから、と借りてきたこの本に挑戦してみましたが・・・完敗ですヘ(X_X ;)/ せいぜいわかったのは、「Mutter」「Klein」くらい(T_T) 絵が入っているので、なんとな〜く話の流れはわかるような気はするのですが…あくまでも「気がする」だけなので、恒例のあらすじ紹介、今日はムリです。ごめんなさい(≧≦) 正直ここまでわからないとは思わなかったのでショックだわぁ〜。ミヒャエル・エンデやグリム童話にたどり着くのはいつになるのやら・・・。 巻末に、全文章が楽譜と一緒に載っていたので、もしかするとマザーグースとか、そんな類のものかもしれません。でもそんな知識もない、内容もわからない、という状態なのでなんとも・・・むにゃむにゃ。 まぁ、未だに英語の絵本を読んでも、語数は少ないのにすごく理解しづらい、ということもありますし、これに懲りず、どんどん挑戦して行きたいと思います。ほろ苦いドイツ語絵本デビューでした(^-^; |
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あっはっは〜ヾ(@>▽<@)ノ 初の独語多読書評でございます! いきなりMangaでのスタート。そして何故か4巻目からのスタートです(笑)。 最初に「ドイツ語多読を始めよう!」と決意した時は、1ページ当たり文章1つ、くらいのごくごく簡単な絵本から始めるつもりで、amazonや紀伊国屋で物色していたのです。が、独語多読の先輩であるAzukiさんが、ブログやSSS掲示板で、「ドイツ語の簡単なレベルの絵本を探すのって難しい。Mangaがなかなか良かった。」というようなお話をされていたので、私もAzukiさんが読まれていたNANAから始めることにしました。 NANAは1巻目を英語版で買ってしまっていたのでちょっと考えましたが、もう少し後になってからの方が自分的には好きなので、思い切って最初の数巻はもう買わないことに。日本語版も持ってることだし、ストーリーがぐぐっと動き出す4巻目から始めました。さてさて、買ってはみたけどこんな高度なドイツ語、イキナリ読めるのかな〜。不安( ̄~ ̄;) |
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